バトー・ムーシュの概要
| 知っておくこと | 詳細 |
|---|---|
| 乗り場 | アルマ橋のたもと、ポール・ド・ラ・コンフェランス(右岸) |
| 所要時間 | 約1時間(再販業者の一部の掲載では1時間10分) |
| クルーズ料金 | 大人20ユーロ(オンライン17ユーロ)、13歳未満10ユーロ(オンライン8ユーロ)、4歳未満無料 |
| 運航時間 | 4月〜10月:30分ごと、10:00〜21:30。11月〜3月:10:15から45分ごと、16:00以降は30分ごと、最終便21:30 |
| チケット | 1年間どの便でも有効:時間枠の予約は不要 |
船内のランチとディナー
- ランチ「ドゥース・フランス」:90ユーロから、週末と祝日のみ。
- ディナー:90ユーロから(18時開始の便)、99ユーロ(ディスカバリー)、135ユーロ(プレステージ)、170ユーロ(エクセレンス)。
- 予約:グルメクルーズは事前予約が必須です。公式サイトが最安料金とリアルタイムの空席を案内しています。
- セーヌ川のディナーを比べるには、ディナークルーズ比較をご覧ください。
バトー・ムーシュ、バトー・パリジャン、ヴデットの違い
- バトー・ムーシュ:大型船、アルマ橋出発、チケットは1年間有効。GetYourGuideでは約4.4/5、4,000件超のレビュー(2026年10月):夜のエッフェル塔の眺めは好評ですが、音声ガイドとデッキの混雑には不満の声があります。
- バトー・パリジャンとヴデット・ド・パリ:エッフェル塔のふもとから出発。すでに塔の近くにいるなら便利です。料金と時間は各社サイトでご確認ください。
- ヴデット・デュ・ポン・ヌフ:シテ島の先端、ヴェール・ギャランから出発し、船は小型です。
- 1時間のクルーズを比べるには、1時間クルーズの比較をご覧ください。
おすすめのポイント
- 乗船:出発の15分前までに到着してください。席は予約できず、先に着いた人から選べます。
- 座る場所:写真なら屋外の上甲板、雨ならガラス張りのサロンがおすすめです。
- 時間帯:日没後は毎正時にエッフェル塔がきらめきます。詳しくはきらめきのページをご覧ください。



