シテ島に位置し、裁判所(パレ・ド・ジュスティス)のすぐ隣に建つコンシェルジュリーは、もともとフランス王家の居館として使われ、14世紀以降は牢獄となりました。1793年に処刑される前のマリー・アン...
フォーラム・デ・アルは月曜日から土曜日が10時から20時30分、日曜日が10時から20時の営業で、ショップ、映画館、プール、庭園、シャトレ=レ・アル駅が集まっています。パリ1区にあるこのウェスト...
チュイルリー公園は毎日無料で入園でき、11〜3月は7:30〜19:30、4〜10月は7:00〜21:00(6〜8月は23:00まで)開園しています。 街の中心、ルーヴル美術館の向かいに位置するチ...
ルーヴル美術館のすぐそばにあるパレ・ロワイヤルは、現在はコンセイユ・デタ(国務院)が置かれており内部の見学はできませんが、庭園、栄誉の中庭、アーケード付きのギャラリーは誰でも無料で開放されていま...
ノートルダム大聖堂からほんの数歩、シテ島の裁判所の敷地内にひっそりと佇むサント・シャペルは、まさにゴシック美術の傑作です。ここでは、ステンドグラスをはじめとする見どころ、開館時間、行き方をご紹介...
リヴォリ通り107番地、ルーヴル宮のマルサン棟とそれに続く翼にあるパリ装飾芸術美術館は、中世から現代までの日用品と室内装飾の歴史をたどる美術館です。家具、陶磁器、ガラス、金銀細工、ジュエリー、壁...
ルーヴル美術館から数本の通りを隔てた1区にあるミュゼ・アン・エルブは、「3歳から103歳まで」を対象にした美術展を開いています。1975年に創設され、観察や想像のゲームで子どもたちを展示へ導きま...