地区と目的で選ぶ

地区 お店 予算の目安
フォブール・サン・ドニ通りとシャトー・ドー(10区) Derya、Anatolia Village、Özlem Özlemのセットは8.50〜12ユーロ
モンマルトル(18区) Mehmet ケバブ11ユーロ、メゼ6〜8ユーロ
カルチェ・ラタン(5区) La Voie Lactée、Kehribar La Voie Lactéeはランチ16ユーロ、夜27ユーロ

6軒のご案内

  • Derya(16 rue du Faubourg-Saint-Denis、10区):メゼ、グリル、ラフマジュン。Paris Zigzagによると毎日10時30分〜23時営業(火曜は12時から、木〜土は24時まで)。注意点:確認したガイドには料金が載っていないため、現地でメニューをご確認ください。
  • Anatolia Village(74 rue du Château-d'Eau、10区):トルコの定番料理をアレンジ。Paris Zigzagによると月〜土の11時45分〜24時営業。注意点:日曜は休みで、料金の記載はありません。
  • Özlem(57 rue des Petites-Écuries、10区):何時間も漬け込んだ仔牛と七面鳥のケバブ。セット8.50〜12ユーロ、プレート6.50〜11ユーロ、ラフマジュン3.50〜6.50ユーロ。11時30分〜16時30分営業で、日曜は休み。注意点:行列が予想され、Le Foodingのページは2022年のものです。
  • Mehmet(43 rue Ramey、18区、ジュール・ジョフラン駅):回転式ロースターのケバブと伝統的なトルコ窯。ケバブ11ユーロ、フライドポテト5ユーロ、メゼ6〜8ユーロ。毎晩19時〜23時に営業し、昼は金曜(14時30分まで)と週末(15時まで)。注意点:月〜木の昼は営業していません。
  • La Voie Lactée(34 rue du Cardinal-Lemoine、5区):食べ放題のメゼビュッフェと家庭料理。コースはランチ16ユーロ、夜27ユーロ。月〜土の12時〜14時30分と19時〜23時営業。注意点:日曜は休みです。
  • Kehribar(1 rue des Fossés-Saint-Jacques、5区):グリル、盛り合わせ、家庭のレシピ。月〜土の11時〜23時営業。注意点:日曜は休みで、料金の記載はありません。

利用のヒント

  • フォブール・サン・ドニ通りの南側(Derya、Anatolia Village)とプティット・エキュリー通り(Özlem)は近く、同じ晩に食べ比べができます。
  • お店を当てずっぽうで選ばずにいろいろな料理を試したいなら、地元の食べ歩きツアーで1回の外出で地区を知ることができます。
  • ピデ、ラフマジュン、メゼの作り方を習いたい方は、パリの料理教室もご覧ください。